支援内容
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CALS/ECのセミナー開催 |
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- 企業のITの活用について現状と理想の整備
- CALS/EC概要
- 電子入札情報サービス(PPI)
- 電子入札
- 電子納品(CADその他)
- 情報共用サービス(ASP)
- 国、県、市町村の取り組み状況
- ソフトベンダーによる実演
講師:CALS/ECインストラクター
セミナーの文書はこちらでご覧になれます・・・
* セミナーの内容については、主催側のニーズに合うよう変更していきます。
詳しくは担当までお[問合]せ下さい
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電子入札への支援 |
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電子入札参加に当たって準備を行うもの
@ICカードとICカードリーダ
(各民間認証局と契約して取得して下さい)
Aパソコンとソフトウェア (電子入札推奨環境)
パソコンの仕様
| パソコン |
OSがサポートしているPC/AT互換機(DOS/V) |
| CPU |
・デスクトップの場合:Intel PentiumUプロセッサ266MHz以上 ※1
・ノートの場合:Intel Mobile PentiumUプロセッサ266MHz以上 ※2
※1・2:端末内部処理による待ちを最小限にするため
Pentium4 1.5GHz以上又はPentiumV 800MHz以上 を推奨
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| メモリ |
128MB以上 |
| HDD |
1ドライブに空き容量が500MB以上 |
| FDD |
3.5インチフロッピーディスクドライブ×1 |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブ×1 |
| 解像度 |
1024×768ドット(XGA)以上 |
ソフトウェアの仕様
| 対応OS |
Windows98、98SE、Windows NT Workstation4.0(SP5以上)、Windows Me、Windows
2000 Professional、Windows XP ※全て日本語版 |
| ブラウザ |
Netscape 7.0、Internet Explorer 5.5 SP2、Internet Explorer 6 SP1 |
| Java VM |
JRE1.3.1_06 |
| 入札専用ソフト |
ICカードを電子入札システムで利用するために必要なソフトウェアで、各認証局から提供されます。 |
Bインターネット環境
HTTP、HTTPS(SSL)、LDAP、SMTPの4つのプロトコル通過が必要です。
詳しくは電子入札施設管理センター(e-BISC)へ
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電子納品への支援 |
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・設計業者への支援(土木、建築、設備設計)
各業務の最終成果を電子納品要領(案)基づいた電子データーにする。
・工事業者への支援(土木、建築、電気、衛生、空調設備)
各工事の最終成果を電子納品要領(案)基づいた電子データーにする。
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電子データーのメディアはCDかMOです。 |
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支援要領
- 着手時支援
着手段階から成果品を想定して支援準備をする。発注元とはこの段階で最終成果 に対する仕様の確認をしておく。
- 施工時支援
施工中の提出書類の作成や納品要領に基づいた各種書類の作成。成果のほとんどがここで積み上げられる。工期や工種等によりそのボリュームが大幅に違うため密に協議を行い手戻りがないようにする。
- 完成時支援
各工事の最終成果(完成図書)を電子納品要領(案)基づいた電子データーにする。
* 事務所や現場に弊社技術者又はオペレーターを派遣する直接支援とASPを使った間接支援がある。
* 支援内容及び金額等については担当までお[問合]せ下さい
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各種ツールの紹介 |
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- 電子入札の民間認証局
- OCF認定CADソフト
- デシタル写真管理ソフト
- 電子納品作成支援ソフト
- その他
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